星が奏でる旋律を使った音楽アルバムに参加(予定)

「アルマ望遠鏡」という電波望遠鏡が捉えたデータを音と映像に置き換えたアート作品「ALMA MUSIC BOX」。この作品の音を使ってミュージシャン達が作曲をし、CDアルバムを制作するという企画に、滞空時間もお誘いいただきました。
「星が奏でる旋律を使った音楽アルバムを作る」というコンセプトで10組以上のアーティストが参加を表明しており、
現在クラウドファンディングのMotionGallery(モーションギャラリー)にて、そのCD制作費を広く募集しています。
2015年5月22日が締め切り。

詳細は下記からご覧いただけます。
よろしくお願いいたします。

宇宙から届いた星の“音”を気鋭のミュージシャン達が楽曲化、CD制作へ

ALMA MUSIC BOXプロジェクトメンバー

プロデュース:
平松正顕(国立天文台)/額谷宙彦(国立天文台)/林口砂里(エピファニーワークス)

クリエイティブ・ディレクション、オルゴール制作:
川村真司 (PARTY NY)/清水幹太 (PARTY NY)/Jamie Carreiro (PARTY NY)/室市栄二 (PARTY NY)/渡島健太 (PARTY Tokyo)/下津貫円(PARTY Tokyo)

サウンド・エンジニアリング、映像制作:
澤井妙治 (Qosmo)/徳井直生 (Qosmo)/浦川通 (Qosmo)

参加アーティスト:
澤井妙治、蓮沼執太、湯川潮音、伊藤ゴロー、milk(梅林太郎)、Throwing a Spoon(トウヤマタケオ×徳澤青弦)、mito(クラムボン)、滞空時間、Steve Jansen、Christian Fennesz