11/28、29 【幻灯音楽】~BIN house×滞空時間ライブ~

三溪園

インドネシアの高品質バティックを取り扱うBIN house(ビンハウス)が、今年も展示会をおこないます。
その展示会場にて、同じインドネシアの伝統芸能ガムランを駆使したパフォーマンスを繰り広げる滞空時間がライブを敢行!
当日はBIN houseの美しいバティックを身につけた滞空時間メンバーの衣装にも注目です!!

 【幻橙音楽】~BIN house×滞空時間ライブ~

■日時
2014年11月28日(金)、29日(土)
※二日間の開催です
開場 13:30
開演 14:00

■出演
滞空時間
are
濱元智行(GAMELAN)
GO ARAI  (VIOLIN)
徳久ウィリアム(VOICE)
さとうじゅんこ(VOICE)
AYA(BASS)
新名真大(GAMELAN)
川村亘平斎(GAMELAN・SHADOW WORKS)
※影絵あり

■チケット料金
前売2,500円(+三溪園入園料) 当日3,000円(+三溪園入園料)
各回定員70名

■場所
三溪園
神奈川県横浜市中区本牧三之谷58—1
TEL:045-621-0634

■ご予約・お問い合わせ
当サイトのcontact、またはメール「taikuhjikang@gmai.con」、または電話080-3004-7416(川村)あてに
①希望公演日(※28、29日と2日間開催されます)
②お名前(カタカナ・フルネーム)
③ご希望枚数
④お電話番号
を明記の上送信してください。担当者より折り返しご連絡をいたします。

 

衣装協力【BIN house

BINhouse2

ビンハウスのバティックは糸を紡ぐ、布を織る、文様を描く、ろうを布に置く、染める。すべて手作業で行っています。また主としてシルクを使用し、織りの段階で複雑な文様を織り出し、その上にろうけつ染めを施していることが特長です。 手織りで複雑な文様を織るのは非常に集中力を要求される作業で、一日に織れるのは複雑な文様になるとせいぜい35~40センチほど。そして布地の柄は1色ごとにろう置き、染色、ろう落としを繰り返します。色数がふえるほどに手間もかかります。 ビンハウスのバティックの複雑な色と模様は、気の遠くなるような職人たちの作業の結果生み出される、手仕事の結晶です。一枚を作り上げるのに数ヶ月~一年かかることも珍しくありません。